Skype(スカイプ)の使い方

1. Skypeをダウンロードする

レッスンを始める前に、スカイプの使い方を簡単に学びましょう。各項目のリンクをクリックするとスカイプオフィシャルサイトの詳しい説明ページに移動します。

スカイプをご利用いただくためには、まずスカイプをダウンロードし、パソコンに設置してください。

2. Skypeを使いはじめる

パソコンにスカイプを設置した後、起動方法から新しいスカイプ・アカウントを生成するまでの流れが説明されています。アカウントをお持ちでない方は、この説明に沿って新しいアカウントを登録してください。

3. 連絡先の追加

スカイプに無事接続した後は、コンタクト(連絡先)を追加します。試しに、K-アカデミー事務局のSkype IDを登録してみましょう。

K-アカデミー事務局のSkype ID : live:kacademy.cloud

このK-アカデミー事務局のSkypeがオンライン状態の際には、直ぐにお問合せすることができます。

4. インスタントメッセージ(IM)の送信

コンタクトに追加したユーザーとテキストメッセージをやり取りする方法(チャット)です。

レッスン予約時間になり、コンタクトに追加した講師にいきなり通話で話かけることが難しい場合は、メッセージで確認することも可能です。

5. Skype ユーザへ通話発信

レッスン開始するためにはスカイプを通話状態にする必要があります。ここではコンタクトに追加したユーザー(もしくは講師)に電話をかけることと同じく、スカイプで通話発信する方法を説明しています。
講師から先に通話がかけられる場合もあります。この場合は、画面に発信を受信するボタンが表示されますので、それをクリックし通話を開始することができます。

6. ビデオ通話の発信

レッスン開始するためにはスカイプを通話状態にする必要があります。ここではコンタクトに追加したユーザー(もしくは講師)に電話をかけることと同じく、スカイプで通話発信する方法を説明しています。
講師から先に通話がかけられる場合もあります。この場合は、画面に発信を受信するボタンが表示されますので、それをクリックし通話を開始することができます。

【Windowsでの通話音質の問題】

通話音質に問題がある場合、問題を解決する方法をご紹介しています。

【固定電話や携帯電話への通話発信】

スカイプは一般電話にもかけることができます。その場合は料金がかかりますが、場合によって安いこともありますので(例えば、海外の親戚に電話をするなど)、一度読んでみてはいかがでしょうか。